桃瀬えみる ギリギリモザイク あなたのオナニーのために(S1)

桃瀬えみる ギリギリモザイク あなたのオナニーのために

メーカーの紹介文

えみるのグチョ濡れオマンコでい~っぱいシコシコしてね。四つん這いでアナルを見せ、自らオマンコ拡げてローターオナニー、お尻を激揉み&スパンキングされて背面騎乗位で自ら挿入→チンポに白濁液がビッチリ!子宮奥までガン突きされてイキまくる姿はエロエロです。

淫語の量・種類(おちんちん・おまんこ押しです)

男:おちんちん>>>>>チンチン1 タマタマ1
女:おまんこ>>>>クリトリス
他:精子 ザーメン お尻の穴

淫語の吸い出し(息の切り方がうまかった)

どう、ちゃんと見える? えみるね。おまんこをビショビショにされると気持ちいいんだよ。あとね。クリトリスをやさーしく触られるのも大好きなの。こーやって。
どう、入ってるとこちゃんと見える? あなたのおちんちんすっごい気持ちいい。えみるのおまんこ、もうビチョビチョ。
よぉーく、見える? んっ、あっ、ああ。おまんこ、すっごい気持ちいいぃ、んっ、あっ、あっ、ああ、ああ、あっあっ あああ、あああ…あなたのおちんちんすっごい気持ちいいよ。ああ あっ…下から突いてぇ!
お兄ちゃんのォ、おちんちん。えみるの、おまんこに入れてほしいなっ!

総評

S1「あなたのオナニーのために」は桃瀬えみるさんです。
彼女はとにかく舌が長いのでキスやフェラなどがものすごく映えます。いっそのこと口や竿だけでなく、いろんなところをなめ回して欲しかったですが、今回は足指・踵どまりだったので個人的には残念でした。
今回は久しぶりのS1でのオナサポなので、出だしのところでも抜き出してみますか。
カメラ目線でえみるさんが以下のようなことをのたまってスタートします。

皆さん、毎日ちゃんとオナニーしてますか。
おかずに困っていませんか。
あなたが困らないように、オナニー、えみるに手伝わせてください。
えみるを見てぇ。
おちんちんカチカチにして。
いっぱいしごいて。
ザーメンをいっぱいえみるに出してください。
えみるがあなたのおかずになります。
えみるがズリネタだよ。
あなたのザーメン、えみるだけのものなりますように。

  1. オープニング
    • おちんちん1 ザーメン2
  2. 白い階段でオナニー 乳見せ アナル見せ マン開き ロータークリあて
    • おちんちん8 チンチン1 精子1 おまんこ4 クリトリス2 お尻の穴2
  3. マグロ男に足指・踵ナメ フェラ 玉ナメ チングリ袋・アナルナメ手コキ クンニ 69 騎乗位 チングリ騎乗位 背面騎乗位 正常位 口元射 お掃除フェラ
    • おまんこ16 おちんちん12 タマタマ お尻の穴1
  4. 腰掛けて軽い手まん バイブ乳首・マンコあて 指まん 潮吹き バイブ挿入+電マ・クリ当て
    • おまんこ6 クリトリス3
  5. 妹設定 ブレザー服 マン開き クンニ 指マン潮吹き 69 正常位 騎乗位 背面騎乗位 座位 顔射 お掃除フェラ
    • おちんちん9 おまんこ8 クリトリス2
  6. デカちん遊び 両足こき 顔コキ フェラ 乳首コキ フェラ手コキ抜き 顔射 お掃除
    • おちんちん6
  7. 男がうしろから迫りキス アナル観察 マングリ手マン 指マン フェラ 69 軽いスパンキングをしながら本番 背面騎乗位 後背位 後背立位 開脚位 正常位 顔射 お掃除フェラ
    • おちんちん7 おまんこ4
  8. エンディング
    • おちんちん1

客観もときおり入る不完全主観。男の声はなし。
全体的に撮り方はうまいしバランスもいいんだけど、主観作品として見ると細かいところでかなり不満が残る。
たとえば4はクンニやキス時に男優の顎ヒゲが見えた。しかも白髪交じり。お兄ちゃん設定なのにそれはどうかと。
ほかにも正常位時では対角線で斜めの客観撮りをしていたのに、そのままカメラを動かして女優さんの顔を正面でとらえる主観撮りに移行していた。これだと入り込んでみている側はかなり気持ち悪くなる。シーンを飛ばしながら見ている人なら気にならないだろうが、自分のように倍速もかけずにちゃんと見ている人間からすると、これでは意識が途絶えてしまう。
主観好き、淫語好きを舐めてはいけない。

淫語に関してはカットのつながりもよく、言わせている台詞も痴演・痴悦、ともに悪くない言い回しだった。
これでもっとバリエーションがあればよかったのだが、この作品はパッケージを見てもそんなに淫語を売りにしているわけではないみたいなので、これはこれでしょうがないのだろう。むしろ「おちんちん」「おまんこ」好きは満足するんじゃないだろうか。

桃瀬えみるの言い方もとてもよかった。
彼女はたぶん淫語をいうこと自体、いまだ恥ずかしいんじゃないかと思う。
そういう自分を押し殺して、お仕事のために懸命に口にしようとしている感じが見て取れる。
プライベートで女性にむりやり淫語を言わせた経験のある人には「羞恥淫語」に聞こえるかもしれない。
恥ずかしがってる素振りでしか判断できない人にはわからないだろうけど、自分は「桃瀬えみる、恥ずかしいんだろうなぁ」と思いながら淫語をチェックしていた。

この監督さんは表情の撮り方とかアングルの探り方はうまいと思う。
たとえば主観フェラなどでのカメラ目線や言い方はよく研究しているしキスも悪くなかった。
それでも完全主観で通すよりは、もう少し客観があった方がいいような気がする。自分的には結果として客観映像が多めだった7.のシーンの方が、内容的には安定していたように思う。
もし完全主観を撮るならもっと細かいところにこだわってほしい。腕がよさそうなだけにちょっと残念。
cobo監督作品。