蒼井そら ギリギリモザイク おっきいチンポでバコバコ!(S1)

ギリギリモザイク おっきいチンポでバコバコ!

メーカーの紹介文

ファン衝撃!そらの美マ○コを極太チ○ポで拡張する!!「カリがすっごく大きい!」お口で咥えきれない巨チンをローリングフェラでイカすそらチャン。激しくオマ○コ舐められて巨根貫通で子宮まで突かれ、マン汁をお尻まで垂れ流しながら絶叫イキまくり!巨根ってスゴイ!!

淫語の量・種類(普通・おちんぽが好き?)

男:おちんぽ>チンポ>>おちんちん>チンチン1
女:おまんこ
他:カリ お尻の穴 ガマン汁

淫語の吸い出し(彼女の淫語は自然な感じでイイ!)

すっごい、おっきいおちんちんが、お尻に当たってるよ。
ああ、入れるよ。おっきいおちんぽ、ああすごい、少しずつ、ああ奥まで、奥まで入る。ああすごい。見える、ああすごい。
ああ、すごーい。おっきいチンポが、あたしのおまんこに入ってるぅ。見えるぅ? 気持ちいい…。
おっきいおちんぽをおっぱいにぃ、コスりつけるぅ。…チンポを、乳首に当てるの。感じる?…んん、ガマン汁でグチュグチュ言ってる。じゃぁ、はさんであげる。
舐めるよぉ。ああ、すごい、おっきくなったおちんぽ、舐めるよぉ。

総評

蒼井そらちゃんもS1では第何作目になるんでしょうかねぇ。
一応、デカチン作品のようですけど、いくら巨根って言っても「ウタマロ」的なデカさでもないので「ファン衝撃」っていうのは言い過ぎかもしれませんね。
デカチンの画よりも、そらちゃんの言葉使いのうまさが目をひきました。「おっきい」という言葉が連発されるのですが、それが質もよく、量も豊富。
のっけからこんな感じでしゃべってました。

おっきいおちんぽ、舐めてアゲルね。
おっきい。
おっきくて口に入らなーい。
んん、おっきい。
おっきいよ。
おっきい。
おっきくて、お口の中がキツい。
すごい、おっきい。
太くて、おっきいね。
おっきい。
おっきい、あぁ、太いっ!
ああ、んんん。おっきい。
おっきいね。おいしい。おっきくて、おいしい。
あーすごい!
おっきい。
んー、おっきい。
おっきい、んん、すごい!
おっきい、すっごーい。
あー、すごい、おっきい…
すごい。どんどんおっきくなってくる。
いつでもいいよ。出していいよ。

  1. ディルドフェラ→竿フェラ→顔射
    • おちんぽ1
  2. ローション 尻コキ スマタ射
    • おちんちん3 おちんぽ2 ちんちん1 おまんこ2
  3. バーチャルSEX 乳首舐め+手コキ フェラ マングリ 本番 口元射 お掃除フェラ
    • おちんぽ5 チンポ3 おまんこ1
  4. ディルドパイズリ→竿パイズリ 狭射 お掃除フェラ
    • おちんぽ2 チンポ2 ガマン汁1
  5. 69 フェラ 舌射 お掃除フェラ ごっくん
    • カリ2 おちんぽ2
  6. 顔騎 69 フェラ 本番 顔射 お掃除フェラ
    • おちんぽ7 チンポ1 亀頭1 おまんこ2 お尻の穴1

フェチ系の主観風映像が多いので、6以外はあまり男の声はない。
6は客観で男のかけ合いがある。
純粋な主観と呼べるのは3だけだが、カメラ目線やカメラに向かっての問いかけも多いので、主観が好きな人はいいかもしれない。
映像的には大したことないが、カメラ自体は安定感があるので蒼井そらが好きな人は魅力タップリな彼女の表情が見られてそれなりにいいだろう。ちょっと盛り上がりに欠ける構成が作品全体を退屈にさせている気もする。

淫語作品ではないので、量的にはそんなに多くはない。むしろ「おっきい、すっごい、カタい」の形容が目立つ。その言い方がワンパターンに聞こえないところが立派。吐息の混じらせ方、痴悦淫語、さらに呼吸の仕方まで相手を意識させるような言い方になっている。
彼女は人との距離感をうまくとれる女性なんだろうね。頭がいいんだろうな。

そらちゃんは側位が好きらしいです。側位での痴悦淫語がありましたがあれはよかった。
ちなみに「おっきい(く)」は90回言ってました。
「おっきい」という言葉に反応する方は、是非手に入れましょう。
この言葉を聞くだけでも満足するかもね。
秋秀人監督作品。